Rollin’ Rollin’ (iPhone jpg Exif × やけのはら)

あいほんで撮影した写真をiOS safariからアップロードするコードを書いてたンだけど、アップされた写真がくるくる回って、撮影時のものと異なったモノに。それも見る環境によって表示され方が違うの。

調べて見たら内部的にJPG画像のExifのOrientationタグで回転角度を埋め込んで保存されてるみたい。これじゃ写真を見る環境とかで表示が異なるよねー。

アップロード時にExifで回転角度読んで、適宜回転して保存しなおすのがよいみたい。

サーバ側のimagickなら、-auto-orientオプションつけてconvertすれば一発なりね。
/usr/bin/convert -auto-orient $file_org_pathname $file_dst_pathname

PHPならこれをexecとかで呼んでもいいけど、なにか不格好な気がするので明日ちゃんと書こうと思います。

■参考URL
http://hackmylife.net/archives/7400448.html

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