Maroonolland DR. 11/17(sat) 8PM

Maroonolland DR.

GORDON先輩に誘っていただき、DJさせていただくことになりました( ´ ▽ ` )ノ
デヴィッド・リンチの世界観漂わせ、前回大好評だったイベント Maroonollandの続編です。

豪華DJ陣に混ぜていただいて恐縮ですが、張り切ってロックしていきたいと思います!

Maroonolland DR.
11/17(sat) start P.M.8:00
ADM.¥1000.(w.1d.)

at:maroon
096-352-8105

・DJs
Mckosuke
太郎丸
Shinobu(ivyivyivy)
Taji-K
Terrapin
野中実
GORDON
Mitch Ishigaki

実衣子 4歳 180820

4歳になりました。月並みな言葉ですが、早いなー、ほんとに早い。

身長もグングンと伸びて、トイレも一人で完璧に行けるようになって、Amazon Alexaに「アレクサ!歯磨き上手かな?かけて」とか言って、自分で歯磨きしちゃうし。。。成長していますよ。なんか、大きくなって行くのがもったいなくも思えます。そして、おまえは親としてちゃんと成長してますか?って自問自答する今日この頃です。

でもまあ、こんなにごちそうを作ってもらって、ニコニコわいわい家族でお祝いをできることに、最高の幸せを感じております。

Genertator 10周年によせて

遅ればせながら、Genertator vol.17 -Gene Rock Festival’2018- 、たくさんのご来場、誠にありがとうございました!
いやー楽しかった。最高の選曲、最高のビール、最高のおまえらの笑顔で、勝手に夏を始まらせて、10周年を祝って遊んだなー。いやー楽しかった(二回目)

「確実に歴史は夜に作られた」 Boss the mc がそう言っていたように、10年という月日の間、Generatorがパーティをロックしていく中で、僕らの中には様々な気持ちや衝動が芽生ていたのを感じた。それらが、各々の日常の場面場面を蹴り出してくためのキックスターターとなっていたし、暗澹たる気持ちにさせられる世の出来事に対抗するためのレジリエンス力として、フィードバックされていた気がする。その証拠に、この10に年いろんな事があったけど、だいたい僕らは笑っていた。

いつも遊びに来てくれる愛しすぎるマイメン達、とびきりのセンスや圧倒的なグルーヴ感、愛と笑いの夜を生み出す選曲を手土産に、やって来てくれたゲストDJ達。そして、最高の音質と最高のビールに、夜のバニラエッセンス を添えて提供してくれる、マスターMitch Ishigaki。デカイ感謝を。

皆様のおかげで楽しい10年間でした。その成果物としてジェネレイトされたのは、フロア中の笑顔と、この感謝の気持ちです。これからもよろしくお願いいたします。

さいごに一曲聴いてください、SALU で 夜に失くす feat. ゆるふわギャング

【タイムテーブル決定!】Genertator vol.17 -Gene Rock Festival’2018-

イベントやりまーす、Generatorやりまーす( ´ ▽ ` )ノ

今回のGeneratorは、ちょう豪華ゲストDJを迎え、夏フェスをmaroonでやっちゃいましょう!ってことで企画しました。そうです、毎年恒例のGene Rock Festivalです。

三連休の初日、みんなで夏フェスの予習をしながら、今年の夏を開幕しちゃいましょう!フェスT or バンドTで遊びに来てくれた人には、先着20名にGenerator DJ陣セレクトのコンピCDプレゼント♪ DJ陣も夏フェスを意識した選曲でお届けします。2018年 Generator10周年 という特別な年に、最大級に盛り上がったこの気持ちでお届けしていきたい。

飲み会のあとなんかに、ふらっと立ち寄ってもいいじゃない!笑顔であなたのご来場をお待ちいたしております!

▪️タイムテーブル

①20:00-20:50 rigby
②20:50-21:30 IKEROCK
③21:30-22:10 MCkosuke
④22:10-22:50 まさやん
⑤22:50-23:30 shinobu(ivyivyivy)
⑥23:30-24:10 太郎丸
⑦24:10-24:50 Transportation
⑧24:50-25:30 Gordon
⑨25:30- BtoB

DJs:rigby/IKEROCK☆/mckosuke/Transportation/
Special Guest DJs : まさやん/ Shinobu(ivyivyivy)/太郎丸/Gordon

Date:2018/7/14(Sat) 20:00-26:00 Charge : ¥1000(with 1 drink)
Place:maroon(Daysの斜向いのビルの3階です。)
〒860-0807 熊本県 熊本市 下通 1丁目5番17号 下通ビル3F

実衣子 3歳 170820



はるみさんがとびきりのご馳走を作って、みいちゃんの誕生日を祝いました。大好きな「ドックはおもちゃドクター」のしんさつセットをプレゼントにもらってご満悦。実家からも手作りおもちゃドーナツが贈られてきました。愛されてますよ。愛してますよ。

あこがれや、欲望や、言いのがれや、恋人や、友達や、別れや、台風や、裏切りや、唇や、できごころや、ワイセツや、ぼろもうけの罠や、地震や、テロや、ハラスメントや、デマや、クソリプや・・・・いろいろあるかもしんないけど、他人も自分も大事に出来る人に育って欲しいなーと思います。基本的に好きなことをやって楽しく暮らして欲しいです。

Thanks for coming Gene Rock Festival 2017

Gene Rock Festival 2017 -Generator vol.16- 多数ご来場いただきまして、まことにありがとうございました!

いやー最高に楽しかったです。レギュラーDJに加え、fuckamiさん(submerge)、IDEさん(PEANUTS RECORDS)、morrisuke︎(JUBILEE)の豪華布陣の繰り出す最高の選曲の数々、それをmaroonのさいこうのサウンドシステムで鳴らしながら、お酒と会話を楽しむ。。。ほんと素晴らしい夜でした。

ドレスコードのロックTシャツとロックフェスよりな選曲のおかげで、ちょっとだけ苗場に居れた気がします!夏フェスに行かれる皆様、どうかお気をつけて楽しんできてください!んで、次のイベントでその思い出話を聞かせてもらえるのを楽しみにしてますよ!

んじゃ、またmaroonでお会いしましょう!

Gene Rock Festival 2017 -Generator vol.16-

DJしまーす( ´ ▽ ` )ノ

Generator 、熊本地震後 初のイベントとなります。復興やらRigby、Transportation の結婚、いろいろ忙しい一年だったなー。いろいろ紆余曲折を経まして充電完了のGenerator DJ達が、またmaroonでパーティをロックします!

16回目となる今回のGeneratorは、夏フェスまで待てない!そんなあなたのために、Gene Rock Festival 2017やっちゃいます!ドレスコードはフェスT or バンドTです☆
フェスTまたはバンドT着てご来場の方、先着20名にGenerator DJ陣セレクトのコンピCDプレゼント♪

今回も、fuckami(submerge)、IDE(PEANUTS RECORDS)、morrisuke︎(JUBILEE)といった超豪華ゲストDJもアサイン済みです。レジェンド級の彼らが、どういったインマイヘッドロックフェスティバルを、maroonの現場で再構築してくれるのか? とても楽しみにしています。

今年の夏に行われるロックフェスティバルのアーティストを中心に曲がかかると思います。心配しなくてもCorneliusも小沢健二も被る事なく聴けるし(多分)、なんならプリッパ(以下略。

まあそんな感じで、 最高の面子、最高の選曲をご用意いたしております。

参加予定のロックフェスの予習、仲間探しにぴったりのイベントになるかと思います!メンバー一同、笑顔でお待ちいたしております。

DJs:rigby/IKEROCK☆/KIYO/mckosuke/Transportation/
Special Guest DJs : fuckami(submerge)
IDE(PEANUTS RECORDS)
morrisuke︎(JUBILEE)

Date:2017/7/15(Sat) 20:00-26:00 Charge : ¥1000(with 1 drink)
Place:maroon(Daysの斜向いのビルの3階です。)
〒860-0807 熊本県 熊本市 下通 1丁目5番17号 下通ビル3F

ASO ROCK FESTIVAL 2016-2017

阿蘇ロックフェスティバルに行って来たよ。

手元のチケットの日付は2016年5月28日。昨年の熊本地震の影響で中止になってから、ようやくこの場に来れた感。目の前に広がる南阿蘇の山々はとても美しく、熊本人として心から自慢したいものなのだけど、地震の影響で新緑ところどころ削り取られているのが痛々しかった。南阿蘇のみなさま、大変な一年でしたね。

出演者も天気も景色も仲間のメンツも素晴らしいとあって、とても最高のフェスでした。電気はやっぱり阿蘇山(富士山)をやってくれたし、スチャダラも新旧のサマージャム、往年のヒット曲を織り交ぜながら、新曲で今のスチャダラが一番素晴らしいことをビッと示してくれたし。痺れた。

なんか、このメンツこのやり方っつー感じで、好きなアーティスト達をみんなで追っかけてると、色々と感慨深いものがあるなー。あるとき電気は、フジロックの豪雨の中でテントの中で意識を失いながら聴いたし、あるときはスミノフを全身に浴びたまま踊り狂いながら聴いたし、この日は膝の上で爆睡キメている娘を抱えながら聴いたし。勝手に進んでいく人生の一部で、素晴らしい音楽と体験を共有する旅をしているみたいだ。まるでバンドワゴンだ。とても楽しい、今後ともよろしく頼むよ。

If You’re Here -あなたがいるなら-

「あなたがいるなら」いいよねー、Corneliusの新しいやつ。最近は至る所で、イヤフォン経由で、そして頭の中で延々とループしている。気がつくと一時間ループしっぱなしとかなってるからすごいよね。

歌詞もいいよねー。坂本慎太郎は俺のために歌詞書いたんじゃないかと思っちゃうよね。はたして、こんだけ洗練されたトラックに歌詞は必要か?と思った(事実、歌詞を全て鮭とばに脳内変換してもグッドミュージックだった)ンだけど、小山田氏がいつものかんじで声で乗っけちゃうとね、数え役満まで言ってしまうよね。まいるよね。

なんか必要以上に仕事に疲れて帰って来たのに、玄関をあけたら自分の生きる意味がそこにあったりとか、大好きなマイメン達と酌み交わしたビールのグラス音が、とても美しいハイトーンを奏でた瞬間とか。自分の中の偽りのない多幸感に、あっという間にリダイレクトしてくれる曲に思えます。

ここで一曲聴いてください、Corneliusで「あなたがいるなら」